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私は境界性人格障害の母に育てられました
幼い頃より自分の人格を外に出すことを許されませんでした 母が発狂するので母の言うとおりに生きてきました 高校生の頃からうつ病でしたが病院に行くことが許されず 30になって母が亡くなってやっと病院に行けました うつ病になって18年 今薬物療法と認知行動療法で寛解に向けてがんばっています |
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【最悪な状況での行事!】 なずなより。
お邪魔します。先週、指導主事訪問がありました。その1週間前ぐらいから、また実母のいじめがはじまりました。悔しくて、怖くて、母のいる場所に行けないので、帰宅しても台所で夕食をとれませんでした。だんなからは、私たち親子のことを「バカな親子」呼ばわれされ、(私は被害者なのに)小学生の息子二人にも、満足な世話ができなくなり、落ち込みました。そんな中での指導主事訪問。当日は、体調が悪く、休みたかったけど、無理して出勤!(休んだら、クビでしょう!)結果は、まあまあうまくいきました!そのことで、まだ、教員としてやれるかも!って自信に繋がりました。だって、最悪な状態での大きな行事だったので。その日は、だんなからもメールがきました「お疲れ様」って。まだ、実母とは一言も話せないし、だんなに「なぜ、なずなは怒っているのか?」と聞く始末!どうしようもない現実ですが、生きていて、いいんだ!まだ、私にはやらなくてはならないことがあるんだ、って思えた一日でした。長くなり、すみません。
【】 チューリップより。
共感いたしました。
【なずなさん】 うさぎより。
訪問お疲れ様でした
確かに休めませんね〜 研究授業よりはマシですが。。。 旦那さんにもうちょっと理解があるといいですね 私はなんだかんだ母に愛されたかったので 憎む気持ちは正直ありませんでした うちは母もうつ病だったので 私が無視したら発狂していたと思います だから無視も無理でしたね 【チューリップさん】 うさぎより。
ありがとうございます
【母を憎む気持ち】 なずなより。
母を憎む気持ちって、誰にも理解されないのかもしれませんが、最近うつっぽくなったので、バイブルのように以前読みまくっていた「海原純子」さんの本を読んでいます。その中で、理解されたい、愛されたいっていう思いが満たされず、反動で憎しみに変わるって書いてあり、私は母に愛されたかったのかな、って改めて思いました。手を伸ばしても、その手をたたかれるっていうことが何度もあり、もう手を伸ばせなくなってしまいました。悲しいことです。自分の中に憎しみがある限り、癒されないとも書いてありました。なんか、ツライです。すみません、暗いことばかり書いてしまって。この連休に、うさぎさんのほとんどの記事を読ませてもらいました。また、私もブログを再開してみようかな、という気分になりました。書くことで、こころが整理されるってこと、ありますものね!
【なずなさん】 うさぎより。
愛憎という言葉があるように
愛することと憎むことは表裏一体だと思います 私も憎む気持ちは持ってますから分かるつもりです 無理に憎む気持ちを消そうとしなくていいと思います 私も今幸せを感じれないのは父母のせいであると思っているし 苦しいときは父母を責める気持ちでいっぱいになってしまいます お母さんの事、許さなくてもいいんですよ まずは自分がどうしたら幸せになれるか考えて 私は足りなかった愛情を旦那に貰おうと思っています 旦那にも話して、少しずつ分かってもらっています |
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『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア・ブラック(6)
2008.10.11 Sat


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