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私は境界性人格障害の母に育てられました
幼い頃より自分の人格を外に出すことを許されませんでした 母が発狂するので母の言うとおりに生きてきました 高校生の頃からうつ病でしたが病院に行くことが許されず 30になって母が亡くなってやっと病院に行けました うつ病になって18年 今薬物療法と認知行動療法で寛解に向けてがんばっています |
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家の米びつには、いつも虫がわいていた
理由はお米を炊かないから 毎日毎日「サトウのごはん」だった 米を炊くのが面倒だったらしい 貧乏なのに 高い「チン」のご飯を買って いつも罪悪感でいっぱいだった でも、私も疲れきっていて お手伝いとかできなかった これは就職してからの話 ↓よりたくさんの人に読んでいただけるよう、クリックお願いします。 |
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【たまりさん】 ひかりより。
ありがとう
【おはようございます^^】 りぃぃぃたんより。
うちのお米の中にもよく虫わいてました。あの虫なんかすごく硬くてつぶせないの。その虫が一緒になって炊かれたごはん、私食べてたんだなって。でもこれが本当当たり前だったんだよね。今じゃありえないけど。あと、「さとうのごはん」今よくお世話になってます。鬱でご飯炊けない時に重宝。むすめのお弁当のご飯がさとうのごはんじゃ(毎日じゃないけど)将来色々言われそう^^;
【りぃぃぃたん】 ひかりより。
親もたぶんうつ病だったんです
病院に行ってないからわからないけど 米を炊くのもしんどかったんでしょうね |
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【】 さとより。
うん、うんそれでいいんだと思います!
自分のしてもらえなかったことに心が歪んでしまうけれど、してもらえなかったからわからないこともいっぱいあるけど、こんな時、どうしてもらったら嬉しいか、嬉しかったかそれだけを見て、そこから始めればいいんだと思います! 【さとさん】 ひかりより。
私はある意味幸せです
普通の人なら看病されるのが当たり前で たぶん病気でしんどい、しんどいしか思えないと思うんです 今私は看病なんかしてもらえると 嬉しくて涙が出るほどで 病気が吹っ飛ぶくらいの気分になれます だから幸せだと思います |
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キャタピラー事件
2008.06.05 Thu


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ひかりさんの心が早く休まるようになって欲しいです・・・