2008 11123456789101112131415161718192021222324252627282930312009 01


TOP > CATEGORY − 『子どもを生きればおとなになれる』
私は境界性人格障害の母に育てられました
幼い頃より自分の人格を外に出すことを許されませんでした
母が発狂するので母の言うとおりに生きてきました
高校生の頃からうつ病でしたが病院に行くことが許されず
30になって母が亡くなってやっと病院に行けました
うつ病になって18年 今薬物療法と認知行動療法で寛解に向けてがんばっています

 『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア・ブラック(1) 
おとな=自分を幸せにできる人。

子ども時代の痛みを越えて、本当の大人になるために!

AC(アダルト・チャイルド)概念の生みの嫌、

クラウディア・ブラックが 経験のすべてを注ぎ込んだ一冊。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
監訳者によるまえがき

インナーチャイルドとインナーアダルト

本書は『Changing Course』の邦訳です。

直訳すれば「生き方のコースを変える」といったところでしょうか

機能不全家族で育ったACの多くは、

一見すると立派なおとなとして社会に適応していても、

実はおとなになりきれていない部分を抱えています。

ただしそれは、「子どもっぽい」という意味とはまったく違います。

むしろ人並み以上に社会的責任を背負い込んでいることも多いのです。

けれども、おとなとして自分自身の面倒をみて、

自分を幸福にする責任を負うことができない・・・なぜでしょう。

ACは、きちんと「子どもを生きる」ことができなかったのです。

ごく小さい頃から、しっかりとしたおとなのように

振る舞わなければならなかったのです。

そのために、自分の感情、自分の望みを、

引き出し深くしまいこんでしまいました。

ですから、自分というものがつかめません。

おとなになっても、手探りのまま必死に生きています。

自分はこれでいいのだろうか、こう感じるのは正しいのだろうか、

自分の居場所はここにあるのだろうか、

自分の価値を認めてもらえるのだろうかと、絶えず気にしながら・・・。



↓よりたくさんの人に読んでいただけるよう、クリックお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ


カテゴリ-【『子どもを生きればおとなになれる』 トラックバック(0)  コメント(2) top↑


+ Comment List +
【初めまして】 ゆきより。
私もACのうつ病です。
同じ境遇の人がいることに泣けてきました。

自分のペースで焦らずに治してください。
ありがとうございます。

【ゆきさん】 うさぎより。
ありがとう

ゆきさんもね♪


 『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア・ブラック(2)  
「インナーチャイルド」、つまり心の中にいる子どもの自分と出会うことは、

生き生きした自由な自分と出会うことでもあります。

けれどその前に、本来の子どもの姿を覆い隠している、

傷ついた子どもに向き合うことが必要です。

その次にくるのが、「インナーアダルト」を育てる作業です。

インナーアダルトとは、自分の中にあって自分を育ててくれる存在であり、

大切な5つの力からなっています。

「もっとおとなにならなければ」と焦りながら、

どうしていいのかわからなかった人が、

「自分の中におとなの自分を育てる」というイメージをつかんだとたん、

前に進み始めるのです。

子ども時代の痛みについて、あなたには何の責任もありません。

子どもは自分が育つ環境を選ぶことはできないし、

その中であなたは精一杯やってきたのです。

けれど今、その痛みをどうするかは、あなたにかかっています。

痛みを癒し、過去から抜け出すことを選択できるのです。

そして新しい人間関係を育てていくことができます。


↓よりたくさんの人に読んでいただけるよう、クリックお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ


カテゴリ-【『子どもを生きればおとなになれる』 トラックバック(0)  コメント(0) top↑


+ Comment List +

 『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア・ブラック(3)  
1章 過去の痛みの正体を知る

子ども時代の痛みを、「喪失」「見捨てられ体験」として見直す

周囲の世界ときずなで結ばれた子どもは、

年齢を重ねた今も私たちの中に生きています。

それが内なる子ども=インナーチャイルドの本来の姿。

直観力にあふれ、自発性に満ち、生命力のかたまりのような存在です。

けれど私たちが成長する途上で、この自然な子どもと引き離されてしまうような

出来事が起こりました。

自然な子どもは「傷ついた子ども」の奥に隠れて、姿が見えなくなったのです。

さらにその子どもはこれ以上傷つかないように力をふりしぼって、

「コントロールする子ども」を身にまとうことになりました。

つまり、感じないふりをしたり、自分の気持ちを抑えたり、

誰にも助けを求めず自分だけで何とかしようとする子どもです。

こうして私たちは小さい頃から、心を閉ざして自分を守ることを覚えました。

その代わり、生き生きした感情を持った自分、

遊ぶことが大好きだった自分、創造力に満ちた自分を

どこかへ置き忘れてしまいました。

AC(アダルト・チャイルド)とは、子ども時代の痛みを抱えたまま、

おとなになった人のことなのです。

私たちは、子どもを生きることができませんでした。


↓よりたくさんの人に読んでいただけるよう、クリックお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ


カテゴリ-【『子どもを生きればおとなになれる』 トラックバック(0)  コメント(2) top↑


+ Comment List +
【お元気でおられますか?】 雨月露花より。
初めまして。
度々伺わせていただいています。
クラウディア・ブラックさんの記事、
とても興味深く共感しながら、読ませて頂いています。
体調の方はいかがですか?
お元気でおすごしでしょうか?

【雨月露花さん】 うさぎより。
ちょっと、というかかなり調子悪くて

今ちょっと読書もできない感じで

長い目で見てやってくださいね


 『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア・ブラック(4) 
何を喪失したのかがわからない

私たちACは、心の中に慢性的な喪失を抱えています

けれど、自分が何を失ったのか、はっきり気づいていません

そこにあるのは漠然としたむなしさ、何かが足りないという感じ、

今の自分ではだめなのではないかという不安です

この漠然とした喪失感を何か別のものや人で埋めようとしたり、

必死で大丈夫なふりをしてみても、むなしさは消えません

私たちに必要なのは、自分が何を失ったのか、

その正体を明るい日の光のもとで確認してみることです

そしてそれをきちんと言葉にすることです






カテゴリ-【『子どもを生きればおとなになれる』 トラックバック(0)  コメント(2) top↑


+ Comment List +
【はじめまして】 なずなより。
うさぎさん、はじめまして。ACでたどりつきました。あなたの記事の「うつ病になった原因」「私の半生」を読んで、涙が出ました。うちとは、少し違いますが、(うちは亡くなった父がまともでした)似たような家庭に育ったこと、教員だったこと(今も教員ですか?私は何とか今も続けていますが)などが同じで、共感でき、本当に他人事ではなくて、涙が出てきたのです。今も同居する実母からいじめられていますが、うつからは回復しています。時々、訪問しますので、よろしくお願いします。お身体、ご自愛ください。(現在、私のブログは休止状態です。過去の記事から、私のことがおわかりいただけるかと)

【なずなさん】 うさぎより。
ありがとうございました

私は今休職状態で、以前回復が見込めない状態なので

退職せざるを得ない模様です

辞めたらある意味吹っ切れるかもしれないという期待と

経済的な不安が。。。

それに来年からの教員免許更新の最初の対象者なんです

また遊びにきてくださいね

2学期は行事が忙しいので、お体に気をつけて。。。


 『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア・ブラック(5)  
どうして自分の喪失の正体がわからないのか

「否認」「孤立」「硬直性」「シェイム」の4つが原因

●「否認」について

否認は防衛のメカニズムで、心の痛みから自分を守るための自然な反応

そのことへの感情を大したものではないかのように扱ったり、切り捨てたり、理屈をつけたりする

否認の元で育つということは、「話すな」「感じるな」「信頼するな」というルールを教え込まれること

私たちは子ども時代に、本当のことを口にするのはまずいと学び、

実際とは違うふりをすることを身につけたのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私が素直になれないのは、否認の元に育ったからかな

家でのごちゃごちゃ(両親の不仲)や、母の入っていた新興宗教の事は言っちゃいけないことだった

親が離婚してからは、母が夜の仕事をしていること、キチガイみたいな行動をとることは

誰にも言えなかったな。。。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●「孤立」について

孤立の中で生きるのを身につけてしまったのは、本当のことを話せなかったため

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私には同じ思いを共有する妹がいたので、家庭内で孤立することはなかったけど

世間一般と自分たちは違うんだ、という思いがあったので、世の中からの孤立はあった

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●「硬直性」について

厳しすぎる家庭では、親たちはしばしば独善的で硬直的な考え方をします

権威に歯向かうことは決して許されず、子どもは親の意見や考えに黙って従わされているだけ

家庭での決まりごとも、子どもに課せられる役目も正当性を欠いていて、

親は子どもにあまりに非現実的な期待をします

子どもが健康に育つためには、「ほどほどの秩序」と「ほどほどのいい加減さ」が必要

硬直したルールのもとでは、自分なりの価値観を育てることも難しくなります

そこには「質問するな」「考えるな」のルールがある

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うちはこれが強いですね

厳しすぎる、というより、母親の考えが狭すぎでそれこそ「硬直」していて

「こうでなければならない」が強くあったように思います

しかもそれが、どう考えても理に適ってないことばかりで。。。

例えば3歳ころから大人と同じ大きい茶碗にてんこ盛りにご飯をつけられ

おかずもこれだけ全部食べなきゃいけない、という量が決まっていて

それが絶対無理って量なのに、食べないと発狂される

母は「どうせ、私の作ったごはんが不味いんでしょ!」「もう二度と作ってやらん!」と叫び

食器ごとゴミ袋に投げ捨て、炊飯器や鍋がこっちに向かって飛んできたり。。。

テストで100点を取っても褒められることはなく、逆にけなされる

「どうせあんたは頭いいで、私のことバカにするんでしょ?」と言われる

だんだん私はテストを見せなくなったけど、母は私のテストには全く関心が無く

見せてと言われる事は無かった

一番の硬直性は、私の進路、職業、趣味に至るまでを決められていたことだ

自分の好きな髪型にしたことがない。好きな服を着たことが無い

好きな食べ物を好きと言った事が無い。どれも許されなかった

母は音楽が好きで、私にピアノをやらせた。そして貧乏な家の為に

学校の音楽教師になることを幼稚園の頃から決められていた

それに歯向かったら母が発狂するため、私は反抗することもできず、ある意味洗脳されて

母の入りたかった高校の音楽科に入り、国立の教育大に入らされ

教員採用試験を死に物狂いで受かり、受かったらいきなり家を買ってローンを払わされ。。。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●「シェイム」(自己否定感・恥辱感)について

シェイムとは、じぶんはもともとどこか間違っているんだと信じ込んでしまう、痛みに満ちた感情

自分が一人ぼっちで、人とは違っていて、愛される価値がないと信じこんでしまう

そして心の中で、自分が悪いんだと思っています

そこには親から拒絶された体験がある

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これはさっき書いた「硬直性」と共通することがあるけど

例えばうちの場合だと、母親が変な新興宗教に入っていて

「病気はありがたい、医者や薬は毒だからダメ」ということで

病気になっても医者に連れて行ってもらうことはおろか、看病さえしてもらったことがない

薬も就職してから「自己管理も職務のうち!」と主任に怒られて

初めて自分で病院に行き、おっかなびっくり飲んだ、というくらい洗脳されてた

高校入試の帰り道、お金もくれなくてバスにも乗れず、

車があるにもかかわらず迎えに来てくれなかった

私は6時間かけて歩いて家まで帰った

自分の意思やしたいことを表に出す事は悪いことだと思っていた

ずっと母のいいなりだった

普通なら反抗できたかもしれない

でも言うことを聞かないと母は精神病で泣き叫び

そんな母でもとても愛していたので、自分が我慢すればいいんだと思い込んでいた

そしていつの間にか、我慢してることさえ気付かなくなっていた

反抗できる子が羨ましかった、私にはそれさえ許されなかったのだから

おとなになってから我慢してる事に気付いてうつ病になったけど

母が生きてる間は病院に行くこともできなかった

母に心配をかけさせたくなかったし

私がうつ病だと分かれば、母は自分を責めて更に苦しむ事になり

それが=私の苦しみでもあったから

自分でうつ病だとは自覚していたけど、我慢するしかなかった

母が死んで、やっと病院に行けた


↓よりたくさんの人に読んでいただけるよう、クリックお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ






カテゴリ-【『子どもを生きればおとなになれる』 トラックバック(0)  コメント(0) top↑


+ Comment List +

 『子どもを生きればおとなになれる』クラウディア・ブラック(6)  
(自己否定感をもっている)人は、自分の傷を小さく見なしがちなもの

「私なんて大して傷ついたわけじゃない。もっとひどい思いをしてきた人だっている」

確かにいつだって、もっとつらい思いをした人や、

自分よりさらに苦しんで生きている人はいるでしょう

でも、誰かの不幸があなたの喪失を帳消しにしてくれるわけではないのです

あなたの痛みは、あなた自身のものなのですから

「これだけの量の苦しみを経験しなければ、癒しの許可証が得られない」なんていうことはありません

あなたが痛みを感じているなら、あなたは癒されるに値します

癒されるためには、自分の喪失にきちんと目を向けることが必要です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

辛い、死にたいという言葉を口にするとき、決まって

アフリカの難民の子の事を引き合いに出してきたり

親に捨てられ施設で育てられた子やホームレスの人の事、

難病で苦しんでる人と比べて「恵まれてる事に感謝しなさい」という人が出てくる

確かに食べるものがあり、寝るところがあることに感謝はしなきゃならないけど

心の傷はお腹をすかせることより辛いことだってある

私もよく、人に分かってもらえないと、自分だけが不幸のような気がしてしまうけど

実はこれってすごく傲慢なことなのかもしれない

でも、傷は傷、辛いは辛いんだから、癒される権利はあるし

傷は癒さないといけないって私のカウンセラーも言っていた

↓よりたくさんの人に読んでいただけるよう、クリックお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ




カテゴリ-【『子どもを生きればおとなになれる』 トラックバック(0)  コメント(6) top↑


+ Comment List +
【最悪な状況での行事!】 なずなより。
お邪魔します。先週、指導主事訪問がありました。その1週間前ぐらいから、また実母のいじめがはじまりました。悔しくて、怖くて、母のいる場所に行けないので、帰宅しても台所で夕食をとれませんでした。だんなからは、私たち親子のことを「バカな親子」呼ばわれされ、(私は被害者なのに)小学生の息子二人にも、満足な世話ができなくなり、落ち込みました。そんな中での指導主事訪問。当日は、体調が悪く、休みたかったけど、無理して出勤!(休んだら、クビでしょう!)結果は、まあまあうまくいきました!そのことで、まだ、教員としてやれるかも!って自信に繋がりました。だって、最悪な状態での大きな行事だったので。その日は、だんなからもメールがきました「お疲れ様」って。まだ、実母とは一言も話せないし、だんなに「なぜ、なずなは怒っているのか?」と聞く始末!どうしようもない現実ですが、生きていて、いいんだ!まだ、私にはやらなくてはならないことがあるんだ、って思えた一日でした。長くなり、すみません。

【】 チューリップより。
共感いたしました。

【なずなさん】 うさぎより。
訪問お疲れ様でした

確かに休めませんね〜

研究授業よりはマシですが。。。

旦那さんにもうちょっと理解があるといいですね

私はなんだかんだ母に愛されたかったので

憎む気持ちは正直ありませんでした

うちは母もうつ病だったので

私が無視したら発狂していたと思います

だから無視も無理でしたね

【チューリップさん】 うさぎより。
ありがとうございます

【母を憎む気持ち】 なずなより。
母を憎む気持ちって、誰にも理解されないのかもしれませんが、最近うつっぽくなったので、バイブルのように以前読みまくっていた「海原純子」さんの本を読んでいます。その中で、理解されたい、愛されたいっていう思いが満たされず、反動で憎しみに変わるって書いてあり、私は母に愛されたかったのかな、って改めて思いました。手を伸ばしても、その手をたたかれるっていうことが何度もあり、もう手を伸ばせなくなってしまいました。悲しいことです。自分の中に憎しみがある限り、癒されないとも書いてありました。なんか、ツライです。すみません、暗いことばかり書いてしまって。この連休に、うさぎさんのほとんどの記事を読ませてもらいました。また、私もブログを再開してみようかな、という気分になりました。書くことで、こころが整理されるってこと、ありますものね!

【なずなさん】 うさぎより。
愛憎という言葉があるように

愛することと憎むことは表裏一体だと思います

私も憎む気持ちは持ってますから分かるつもりです

無理に憎む気持ちを消そうとしなくていいと思います

私も今幸せを感じれないのは父母のせいであると思っているし

苦しいときは父母を責める気持ちでいっぱいになってしまいます

お母さんの事、許さなくてもいいんですよ

まずは自分がどうしたら幸せになれるか考えて

私は足りなかった愛情を旦那に貰おうと思っています

旦那にも話して、少しずつ分かってもらっています



| ホーム |
プロフィール

うさぎ

Author:うさぎ
お医者さんにうつ病を宣告されて3年
健常者の旦那と2人で暮らしています
ここでは私の生い立ちと毎日の気持ちを綴っています
私のうつはAC(アダルトチルドレン:機能不全家庭に育った)
によるものです

初めての方へ
まずはカテゴリーから、
「うつ病になった原因」「私の半生」を読んでください
私のうつは「育ち方」に原因があります
コメント待ってます

最近のトラックバック
FC2カウンター